2019年04月

トマトソースつくるよ!

材料
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トマト缶  1缶
たまねぎ  1個
にんにく  ひとかけ
ハーブ塩  または  塩とバジル  適量

写真ではたまねぎ2個ですが、1個に変更しました

​レンジで加熱の表記があるところでは
必ずラップを
脇に少し隙間をあけて掛けてください
すき間をあけないと長時間の加熱に耐えられず避けるおそれがあります
ラップをかけないととび散ります



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たまねぎを適当にカット

​この後加熱してブレンダーで粉砕するので
サイズは適当でOK
小さい方が火が通りやすいです

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にんにくも皮をむいて半分に切る


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⑴を耐熱容器に入れてレンジ600-800wで7-8分
たまねぎが透き通るまで


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トマト缶、ハーブ塩を加えて混ぜる



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ハンディブレンダーで撹拌
レンジで8分
取り出して
スプーン等で全体を混ぜてから再び8分

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完成!
だいぶ煮詰まって量が減りました



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これで作るナポリタンはとてもおいしい

すぐに使わない場合は
小分けにして冷凍しましょう
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離乳食期に使っていたイケアの製氷器


お肉やお魚にかけるだけでもおいしいよ


という名の食パン屋さん

最近はやりの生食パン専門店らしい
と聞いて
試しに一本買ってみました

生食パンは
焼かずに食べても美味しいパン
のことをさすようです

パンの会社に勤めている方に教えていただきました


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これで晴れ時々パンと読むみたい

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一本800円
かなりの迫力

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大きめにカットして
そのままいただくのがオススメということで



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でもピザトーストしちゃった!

そのままでももちろん食べたよ



わたし個人の感想としては、
  • やわらかかった
  • 甘かった

という感じでした



もう一回買うか、と聞かれると




ふつうのパン屋さんで食パン買うかな!



おいしかったけどね
ふわふわよりもちもち派なもので

以前住んでいた場所で仲良くしてもらっていた
お友だちから連絡があり

久々に会うことになりました

少し前にお子さんが生まれたと聞いていたので
お祝いのつもりで服を作ることに

まず生地と型紙選びですが
ここはいつも悩みます

娘さんにはまだ会ったこともないので
どんな感じがにあうのかな?
柄かな?縞かな?
色は濃いの?薄いの?

お母さんはこういうの好きそう
なんて考えながら

今回は
ひらひら多めの服を
シンプルな生地で作ることにしました





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女の子服
ワンピースとブルマをアレンジして

ワンピースの生地は
最近購入した薄手の綿麻

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肩ボタンをバックに変更

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肩のひらひらの付け方をミスるも
そのまま突き進む

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ブルマは裾のゴムをタックに変更

もう一着
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ブルマをキュロットに

息子らに以前シャツを作った生地です
ちょっとチョイスミスった?

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うしろはボリュームたっぷりレース
作ってから思ったんですが
なかなか乾かなそう…

今回は初めて「三つ巻おさえ」という抑えを使いました
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これ
下のクルンとなったところで
生地を巻き込んで縫っていきます
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こんな仕上がり

ハンカチのように角があるものや曲線は
まだ難しいと思いますが
ただ直線を処理するだけなら
ものすごく楽だということが判明しました

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箱に入れるとワクワクするね


そして今回女の子の服を作って思ったことは…

めっちゃたのしかった!

ひらひらとか
装飾つけたりギャザー寄せるのが
面倒といえば面倒なんですが

生地選び、型紙選び
完成した時
どれを取っても盛り上がりが全然違う!

男の子はどこまでいっても
ズボンとシャツのループだもんね

プリン作るよ!
流れとしては
以前書いたカボチャのプリンとほぼ一緒です

細かいポイントなどはこちらを参考にしてください

材料
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卵  2個
牛乳  300cc
砂糖  大2

カラメル
砂糖  大2
水 適量

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材料を全て入れ混ぜる
​ハンディブレンダーを使うと
より綺麗に混ざります

​⑵
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カラメルを作り器に入れる
作り方は上のリンクから


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⑴の液を上から静かに加える
​茶漉しなどで一度こしながら入れると
口当たりが滑らかになります

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綺麗に入ったね

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厚手の鍋に湯を2-3cmほどはり沸騰させる

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火を弱め
下に空気穴を開けたキッチンペーパーを敷き
プリンを並べる
再び沸騰してから
ポコポコと沸くギリギリの弱火で蓋をして5分

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蓋から水滴が落ちないように
ふきんや手ぬぐいを挟み込みます

5分経ったら火を止めてそのまま25分


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完成!

出来立てはトロトロ熱々
あら熱が取れたら冷蔵庫で冷やすと
少し固くなります

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今回はとても上手にできたよ




プリンを入れる容器のサイズによって加熱時間はだいぶ変わってきます

蓋を開けて器を傾けて
びしゃびしゃのようであれば加熱時間を伸ばしてください
焦って火を強めないこと

気泡多めの
ザラザラした食べ物になっちゃうよ

長男は4歳くらいまで
大人と全く同じもの、は食べられず
その割にはものすごい食欲だったので

念のためにいつもご飯を持ち歩いていました


その頃使って便利だったものを
少しだけですが
ご紹介します
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タイガーのスープジャーnooma

まだ柔らかくものしか食べられなかったとき
おじや的なものを入れていました
熱々で持ち歩けるのが魅力

中途半端な温度での長時間の持ち歩きは
腐敗の原因につながるので注意も必要です

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これは250ccで構造もシンプルなので
スープジャーとしては
とにかく小さくて気に入っています

現在もわたしのスープ入れとして活躍中

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アラジンの容器

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こう見えてスクリュー蓋なので密閉可能

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アラジン 120cc

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これ実は
アウトドア用品のお店で購入したもので
一番の特徴はたためるところ

大人のご飯が食べられるようになってから取り分け用に持ち歩いていました

あとはレトルトの離乳食あけたり

最近は子供用の取り皿を用意してくれているお店がほとんどですが
そうでないお店もあるので
そういうとき用に

おやつ入れにもなるね

アウトドア用品て軽量コンパクトを追求してるからみてて楽しいし、参考になります

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100均の名刺ケース?
これに
スティック状のおにぎりを三つ入れていました


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マイ箸とスプーンと食材を切るハサミ

ハサミは普通の工作用のミニハサミを
ご飯専用に使っていました

上のスプーンはキウイのおまけ
ちょっとしたナイフがついてて便利

あともう処分してしまいましたが
赤ちゃん用のスプーン



長男の食事に関してはとにかく

ご飯がそこにあるものが食べられるとも
用意してもらった食具が使えるとも
限らない期間が長く

そしてその割にはお腹へりで食べたがりだったので
常に対応できるように準備はいろいろしていました

冬はよくコンビニの肉まんにお世話になりました
柔らかくてあったかい

次男はそれに比べるとラクだったー
すぐになんでも食べたもんな

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